2025年7月11日に日米同時公開される『スーパーマン』新作映画2025の本編映像が届き話題になっています!
DCスタジオの新たなスタートとして、また、ジェームズ・ガン監督の作品としても注目を集めています。
しかし、本編映像動画が公開されるやいなや、本国アメリカでは賛否が飛び交っているとか・・?
そこで本記事では、最新作『スーパーマン』映画2025の現時点での海外の反応やコメントをまとめました。

最後まで楽しんでいってくださいね!
【動画】スーパーマン映画2025の本編映像
映画『スーパーマン』2025の最新本編映像の動画がこちらです↓
⠀ ⠀ ⠀映画『#スーパーマン』
— DC公式 (@dc_jp) April 4, 2025
⠀ 異例の本編映像公開
\\貴重な最新映像//
//⠀⚡SNEAK PEEK\\
相棒のスーパードッグ=クリプトが大活躍#ジェームズ・ガン 監督が描く
完全に新しいスーパーマンを目撃せよ──
7.11(金)日米同時公開🎬 pic.twitter.com/s2XLJPN55f
最強無敵のヒーロー・スーパーマンが、まさかの傷だらけで倒れているところから始まるのが、なんだか衝撃的ですね・・!
5分ほどの動画では、犬のクリプトに痛めつけられたり、ロボットたちに助けられたかと思えば、光線治療で激しい痛みに叫び声をあげたり・・・
なんだかこれまでのスーパーマンのキャラやイメージとはまた異なった姿が印象的でもありますが。
どうやら海外のネットやSNSでは、主にこの本編映像で描かれているスーパーマンの姿に賛否両論意見が分かれているようです!



実際にどんな意見があるのかみていこう!
【動画】スーパーマン映画2025に海外の反応は?本編映像へのコメントまとめてみた!


公開された『スーパーマン』映画2025の動画に対し、主な海外の反応は次のように分かれています。
- 否定的なコメント:ガン監督のスーパーマン描写に疑問や反発
- 肯定的なコメント:理想的なスーパーマン像、作品のクオリティを評価
スーパーマンはロボットに助けられて光線治療を受けるようなことはないし、泣き叫ぶこともない。弱々しく見えて違和感しかない
希望的と言いながら、結構ダークじゃないか。ザック・スナイダーの路線との違いが分からない
全然コミックに忠実な描写じゃないし、ガンの原作に対するリスペクトが感じられない
最悪のスーパーマン像だな。ジェームズ・ガンはバカなコメディにはしないと言い切っていたが、これは全くのジョークにしか見えない。
「スーパーマン」自体が長年世界中で愛され、コミックやアニメ、数々の映画やシリーズで描かれている作品ですよね。
だからこそ、海外の反応で否定的なコメントの多くは、今回のガン監督のスーパーマン描写が原作から逸脱しすぎているという反発があるように感じますね。
なんでそんなアンチコメント多いの?普通にクオリティ高いし公開が楽しみでしかないけど
これこそまさに私たちの理想のスーパーマンだよ!
キャストも最高だし、登場キャラも魅力的。映像美も素晴らしい
ガンが明るく希望に満ちたヒーローとしてスーパーマンを再定義してくれてる!
一方で、海外の反応として肯定的なコメントも多い印象です!
作品としてのビジュアルや、クラシックなスーパーマンのイメージに現代的なひねりを加えた“新しいスタイル”として肯定的に捉え、映画全編を観るのが楽しみという声も多く挙がっていました。
さらに、スーパーマン役のデヴィッド・コレンスウェットや豪華キャスト陣もイメージにピッタリと期待を寄せるコメントも。
海外の反応としては、賛否両論ありますが、どれも作品として注目や期待が集まっている証拠ですね!
まとめ
今回は本編映像が新たに公開された、『スーパーマン』映画2025に対しての海外の反応やコメントを動画とともにまとめてみました!
長年愛されてきたヒーローだからこそ、今回のガン監督が描く新しいスーパーマン像にさまざまな意見が挙がっています。
しかし、概ね肯定的に捉えられていて、2025年7月の映画公開が待ち遠しいという声が多いですね!
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。